東京都立埋蔵文化財調査センター

埋文センター展示ホール入り口

施設紹介

 東京都立埋蔵文化財調査センターは、都民の文化的向上に資するため、考古遺物などの調査研究、 資料の収集、保存活用

及び普及活動を行うことを目的として昭和60年に設立された施設です。

 主に多摩ニュータウン遺跡群の遺物を中心に収蔵保管し、その一部を展示ホール及び遺跡庭園において 一般公開しています。

 平成18年度から指定管理者制度を導入し、施設の維持管理、出土品の展示や講演会、体験教室等を 実施しています。



アクセス

1.京王相模原線 「京王多摩センター駅」下車徒歩5分
2.小田急多摩線 「小田急多摩センター駅」下車徒歩5分

 ※詳細はこちらから
 https://www.tef.or.jp/maibun/index.jsp

所在地

〒206−0033 東京都多摩市落合一丁目14番2


体験教室等の御案内

東京都立埋蔵文化財調査センター
 https://www.tef.or.jp/maibun/index.jsp